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2012年02月19日
中古のパソコン
先週、ヤフオク(yohhoオークション)で1,500円のパソコン(PC)を落札した。このジャンクのPCにはハードディスク(HDD)とバッテリが付いていなかった。
スイッチを入れると、BIOS画面を呼び出すことができた。
そこで、ハードディスク(HDD)が無くともパソコンを動かせるPuppy Linux(パピーリナックス)をCDに焼いて、この中古PCを立ち上げてみた。
すると、驚いたことにPuppy Linuxは、読み込むまで少し時間が掛かったが「ワンワン」と吼えながら軽やかにPCを動かし始めたのだ。このフリーのLinux系のOSの軽さにびっくりし感動した。わずか100Mbぐらいなのに、OSのほかエディタ、お絵かきソフト、表計算など必要なソフトが殆ど全て入っている。もちろんインターネットのための閲覧ソフト(プラウザ)も。
今まで何の疑問も持たず、Windowsを使ってきたが、世の中にはこんな素晴らしいOSもあるのだ。MACも含め少し勉強してみようと思った。
ところで、その後2.5インチ40GbのHDDを2個安く手に入れたので、ひとつを外付けHDDで使おうとUSBに接続するための変換ツールを買うことにした。
タイムリー GROOVY 2.5"HDD CASE IDE接続2.5"HDD専用/シルバー IDE-CASE2.5 SL
つまり、わたしの購入した中古のPC(パソコン)はHDD(ハードディスク)が無かったが、CPU(中央演算=プロセッシング・ユニット)は大丈夫だった。そこで、Puppy LinuxでPCを動かしていた。だけどいつまでもCDだけで動かすのは結構面倒なので、中古のHDD(40Gbのハードディスク)を1,000円で2個買った。だから、そのうちのひとつはPCに、もうひとつは外付けのHDDとして使おうと考えている。
このエントリは自分のために書きました。上記リンク先のamazonで購入すれば、幾らかの報酬が貰えるからです。でも、Puppy Linuxのことを本当に素晴らしいと思ったのは事実です。
スイッチを入れると、BIOS画面を呼び出すことができた。
そこで、ハードディスク(HDD)が無くともパソコンを動かせるPuppy Linux(パピーリナックス)をCDに焼いて、この中古PCを立ち上げてみた。
すると、驚いたことにPuppy Linuxは、読み込むまで少し時間が掛かったが「ワンワン」と吼えながら軽やかにPCを動かし始めたのだ。このフリーのLinux系のOSの軽さにびっくりし感動した。わずか100Mbぐらいなのに、OSのほかエディタ、お絵かきソフト、表計算など必要なソフトが殆ど全て入っている。もちろんインターネットのための閲覧ソフト(プラウザ)も。
今まで何の疑問も持たず、Windowsを使ってきたが、世の中にはこんな素晴らしいOSもあるのだ。MACも含め少し勉強してみようと思った。
ところで、その後2.5インチ40GbのHDDを2個安く手に入れたので、ひとつを外付けHDDで使おうとUSBに接続するための変換ツールを買うことにした。
タイムリー GROOVY 2.5"HDD CASE IDE接続2.5"HDD専用/シルバー IDE-CASE2.5 SL
つまり、わたしの購入した中古のPC(パソコン)はHDD(ハードディスク)が無かったが、CPU(中央演算=プロセッシング・ユニット)は大丈夫だった。そこで、Puppy LinuxでPCを動かしていた。だけどいつまでもCDだけで動かすのは結構面倒なので、中古のHDD(40Gbのハードディスク)を1,000円で2個買った。だから、そのうちのひとつはPCに、もうひとつは外付けのHDDとして使おうと考えている。
このエントリは自分のために書きました。上記リンク先のamazonで購入すれば、幾らかの報酬が貰えるからです。でも、Puppy Linuxのことを本当に素晴らしいと思ったのは事実です。
Posted by ecell at 18:18│Comments(0)
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